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うつ病で英語力が大幅ダウンしたけど、懲りずに頑張る。
久しぶりの実践ビジネス英語
2018年12月10日 (月) | 編集 |
半年くらいでしょうか。
いや、もっとか。
時々テキストを買ってはいたけど、なかなか手につかなかった講座です。
12/5分を聞きました。
(たった1日分聞いたくらいでいちいち記事にするな、と)

最初、テキストなしで聞いて、
何を言っているのかサッパリで
愕然としました。

聞き取りのポイントの質問には答えられましたが、
これは簡単だったので、中学生でも分かると思います。

ヘザーさんの英語によるwords and phrasesの解説は
なんとなく分かった気になっていましたが
後でディクテーションをされているサイトを見に行くと
知らない単語がたくさん出てきていました。
知らないということすら聞き取れていないとは。

words and phrasesの解説を聞いたあとで
テキストを見ながら本文を聞くと、よく理解できました。

テキストなしだと厳しいなあ…。

あと、うつ病の症状で「集中力の欠如」というのがあるのですが
久々の15分がきつかった!

ブランクが空いてしまったので、英語のリハビリが大切だなと思いました。



リハビリ、少しずつ頑張って!と思ってくださった方、
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Sam Is Under the Weather
2018年11月17日 (土) | 編集 |
英会話楽習の11月5日放送分を
今更ながら聞きました。

やっぱりこの講座は、使われている語句・イディオムが面白いです。

catch a bug 風邪をひく
これは知っている表現ですが、突然他の人から
I catch (caught) a bug! と言われたら、
虫捕まえたの!?と逃げそうです。

be under the wheather
「具合が悪い」というイディオムです。
天気の影響下にいる、みたいな。
日本人でも、季節の変わり目に体調を崩したり(私だ)
雨が降ると体調が悪くなったり(私だ)する人も多いと思うのですが
これは万国共通なのかなと思いました。

I don't feel so good.
気分があまりよくないという意味なんですが、
goodを使うのは口語表現のようで
I don't feel (so) well. の方が標準だそうです。
日本語でも「すごく美味しい」を「すごい美味しい」と言うようなものでしょうか。
試験では間違いになるような気がしますが…。

My ~hurts.
ダイアログではMy throat hurt.(喉が痛い)と出てきました。
未だにhurtとacheの区別がよく付かない私です。

とりあえず、1回聞いてみました。
続くといいなあ…。




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ラジオ講座のテキストを買ってきました。
2018年10月26日 (金) | 編集 |
来週からスタートかな?と思っていたら
前週の再放送かもしれないというコメントを頂いたので(ありがとうございます!)、
書店でテキストを見てきました。

11月号は再来週の11/5スタートでした。
少し間が空いてしまうので、
その間は
春~夏あたりに録音してテキストもあるものの復習(というか初見…)を
やろうと思います。

11月号のテキストは
遠山顕の英会話楽習と実践ビジネス英語を買いました。

英会話楽集は風邪に関する語彙・表現ということで
身近なんだけど、私は覚えてはすぐに忘れてしまうので
やってみようと思いました。

実践ビジネス英語は、また挫折かなあ…。
こちらもトピックスが面白そうと思ったのですが
続けられる自信はあんまりないです。

頑張ります!





ラジオ講座自分も聞いているよーという方がいらっしゃいましたら、
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イギリス英語・オーストラリア英語
2018年06月27日 (水) | 編集 |
大昔、高校生くらいの頃は
イギリスに憧れていて(その前はフランスだったんですが←コロコロ変わる)
イギリス英語にも憧れていたんですが
大学を卒業して英語の勉強をするようになると
北米の英語を聞く機会が多くて
TOEICでもそうですが、イギリス英語を聞き取りにくく感じていました。

でも、今年度のラジオ英会話は
イギリス人パートナーとアメリカ人パートナーが出演されていて
イギリス英語を聞く機会が少し増えました。

6/18のダイアログに出てきたセリフ

Can't I do it tomorrow?

ごくごくごく簡単な英語なんですが、最初聞き取れませんでした。
「カンタイ」(というか最初「カンサイ」とも聞こえた)が脳内で上手くCan't Iに
結びつかなかったです。

こういうのは慣れで分かるようになるのかなあ。

昔、一時期某E○Cに通っていたとき、オーストラリア人の先生で
dayを「ダイ」と発音する先生がいらっしゃったんですが、
何の話題だったか、散々「サンダイ、マンダイ」等を繰り返していたのに
ラストに、はっと我に帰ったように、「サンデイ」と言っていて
「意識すれば言えるんじゃん!」と思ったことがありました(笑)
私(大阪人)が意識をして標準語を話そうとするようなものなんだろうか。



国による発音の違いって興味深いよね。と思われた方、
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現在進行形(6/13「ラジオ英会話」覚書)
2018年06月26日 (火) | 編集 |
2週間前のラジオ講座を今頃やっています。
今週中(6月中)に追いつくといいなあと思ってやっていたのですが
ラジオ英会話で止まってしまいました。
この週の火・水・木と現在進行形を扱っていて、今(6/13)水曜日です。

バスと自家用車との追突事故で、警察官がバスの乗客の女性に事情聴取している場面です。

警察:Can you describe what happened?
女性:We were almost at the station. The bus was stopping. Then a car hit the left side of the bus.

警察が「何があったのか説明してもらえますか」と尋ね、
女性が「もうすぐ駅に着くところだったんです……」と話し始めます。

The bus was stopping というのは、バスは止まっていた?動いていた?
そういう講師の質問に
ネイティブのふたりがOf course, it was moving.と言って、
私の世界がひっくり返りました。

え、「一時的に止まっていた」っていう意味じゃないの?
しかも動いているのがOf courseな認識なの?(ネイティブ二人共Of courseと言ったので)

番組中の例文にも出てくるとおり、
I am living in Miami. だと「(今一時的に)マイアミに住んでいる」っていう意味になりますよね。
それと一緒で、「その時一時的に止まっていた」という意味だと解釈してしまっていたんです。

FACT BOOKで確認してみると「移行を表す動詞の進行形」という項目で
The bus was stopping.(そのバスは止まりかけていました)
I think my poor cat is dying.(僕の猫、かわいそうに死にかけているみたいだ)
の2つの例文が載っていました。
(下の例文は、ラジオ英会話のテキストの練習問題にも似たようなのがありました)

下の文章は確かに「死にかけている」って私でも解釈できるなあ。
なんでバスになると「止まっている」って思っちゃうんだろう。

そう言われてみると
The train is coming.も同じ「移行を表す」というやつなんだろうか。
未来を表すと思っていたんだけど…。

He was coughing. 彼は咳を(何度も繰り返し)していた
という用法も知らなかったです。
coughとかnodとかの動詞が進行形で使われた場合、
その動作が1回限りではなく、ある程度の期間続きその途中であったことを
示すそうです。(FACT BOOK)

最後の「しつこく繰り返されるできごとを表す進行形」は理解しています。
「always」などと一緒に用いられ、話し手の「いらだち」を含む表現と
塾でも教えていました。
(逆に言うと、「移行」とかcoughの例とか教えていなかったかも!)

他にも近い未来を進行形で表したりしますしね。

進行形(特に高校レベルの)はなんとなくややこしいイメージがあったんですが
やっぱりややこしいですね。(´・ω・`)

リスニングもスピーキングもライティングも読解もできないので
せめて文法マニアになりたいです。



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