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うつ病で英語力が大幅ダウンしたけど、懲りずに頑張る。
語彙力測定サイト
2017年04月30日 (日) | 編集 |
友人から教えてもらったんですが、Test Your Vocabularyというサイトで
簡単に自分の語彙力が分かります。

知っている単語にチェックをしていって、最後にアンケートに答えれば
それで終了です。

こちらのテストでは、「7200 words」と結果が出ました。
え、そんなにあるかな…。

次は、こっちをやってみました。英語の語彙力の測定というサイト。
こちらは該当する日本語を選択肢の中から選ぶというものです。
(「選択肢の中にない」という選択肢もあります。笑)

で、「3001~3500語」という結果でした。

さっきよりも半分以下に減ってるやん!

ということで、もう一度今度は本気モードでやってみました。
設問はランダムで基本的に同じ問題は出ないようです。

「6001~7000語」という結果でした。
わーい増えた♪ヽ(*´∀`)ノ

というか、3001~3500語から6001~7000語に増えるって
どういう誤差やねん。

減った・増えたとか気にせずに、
ポンッといつも同じくらいのスコアが出れば、それが本当の実力なんでしょうけどね。

1つ前に「TOEIC Speaking」の話を持ってきましたが、
「TOEIC Vocabulary」という英検の1準~1級の語彙問題のような試験があっても
面白そうかなと思いました。



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TOEIC スピーキングテストについて
2017年04月28日 (金) | 編集 |
1個前の記事に書いたように
TEOICのスピーキングテストに興味が出てきた私は
それがどんなものかとりあえず情報収集してみました。

まず、現在、「TOEICテスト」というのは下記の3パターンがあります。
①TOEIC L&R(リスニング&リーディング) 従来のものですね。
②TOEIC S&W(スピーキング&ライティング)
③TOEIC Speaking(スピーキングのみ)
ライティングのみというのは現時点ではないようです。
個人的には、リスニングのみというのも欲しいです。

③のTOEICスピーキングについて分かったことを書いてみます。

毎月実施されるようですが、
直近のものだと2017/5/14(日)9:45、11:45、13:45、15:45の4回。
近畿地方だとこの日の会場は大阪(京橋)の1箇所のみしかありません。
(ちなみに関東でも2箇所東京千代田区、新宿区のみ)

開催地に関しては住んでいる場所によっては結構不便そうですね。

試験時間は20分と短く、200点満点です。
申込方法はインターネットのみで、受験料が6,804円。
ヘッドセットとPCを使って行われます。

気になる試験内容ですが、下記の6つが出題されるようです。

音読問題 2題 各45秒(準備時間各45秒)
写真描写問題 1題 45秒(準備時間30秒)
応答問題 3題 15秒または30秒
提示された情報に基づく応答問題 3題 15秒または30秒  
解決策を提案する問題 1題 60秒(準備時間30秒)
意見を述べる問題 1題 60秒(準備時間15秒)

と言われてもピンと来ないんですが、公式サイトにサンプル問題がありました。

やってみました。

リンク先のサンプル問題を実際にやってみたのと
昨日書店で対策本を見た印象を書いてみます。

音読問題は、そのまま音読の問題で
表示された英文を不自然にならずに音読します。
英検の2級などの2次試験でも音読問題がありますが、
それを実際にありそうなもの(CMやらアナウンスやら)にした感じです。
普段から英文を音読する癖をつけておく必要がありますが、
そういう癖さえあれば、そんなに難しいものではなさそうです。

写真描写問題は、「目に入ってくるものを英語に訳してみる」といった勉強法を
していると、そんなに難しくない気もするのですが
1枚の写真から、限られた時間内に何センテンスも作り出すのがちょっと難しそうです。

応答問題は、それほど難しくはなさそうです。

提示された情報に基づく応答問題は、
TOEIC(L&R)のPART7で出てきそうなちょっとしたお知らせのようなものが表示され
それを見ながら解答します。
英文にうわっ!と思いますが、問題文自体は簡単な英語なので
落ち着いてやれば、大丈夫と思います。

解決策を提案する問題。
…………。
個人的にはこれが一番難しいと思いました。
TOEIC(L&R)Part4のようなリスニングの後、
その問題に関する解決策を述べます。
英検の面接などとは違って、聞き返せないので
リスニング力も必要です。
スピーキング力ももちろん必要です。
これに関しては、正直できる気がしません。
問題集などで慣れるしかなさそうです。

最後の意見を述べる問題に関しては
少なくともサンプル問題では
そんなに難しいとは思いませんでした。
ただ、意見を述べる順番のテンプレのようなものを1つ2つ
自分の中で用意しておく必要があります。

あまり難しくないとかばかり書いていますが、
設問や指示は全部英文なので、最低限それを理解する力と
スピーキングは最低英検2級の2次試験面接レベル以上
の両方がないと、まず取り組むのに難しいと思います。
問題によっては、リーディング力やリスニング力も必要です。
ただ、帰国子女レベルonlyな試験という感じではなく
比較的気軽に受験できそうな気がします。

どの問題も、対策本で形式に慣れて
後は出たとこ勝負といった感じでしょうか。
何度も受験する余裕があるなら
実際の問題や雰囲気に慣れてくると
スコアも上がっていきそうです。

また、英検2次もそうですが、
対策本のような完璧な英文を話す必要はないと思います。
(もちろん、そういう英文を話せれば満点やそれに近い点が取れると思いますが)
自分のボキャブラリー内で自分の言いたいことを表す力みたいなのが
必要になってきますね。

対策本もすでにいろいろ出ています。
大体が2000円台前半です。
これは個人の好みもあるので
公式問題集以外は、大きな書店で実際に自分で見て
自分が気に入ったのを1冊買ってみるのがいい気がします。

面白そうなんですが、TOEIC リスニング&リーディングと同様、
対策すると高得点は狙えるものの
必ずしも高得点イコール実践で使える英会話力とはならなさそうです。





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根拠のない自信
2017年04月27日 (木) | 編集 |
今、TOEICを受けると、
非常に落ち込むだけの点数を取れると思います。
これは根拠があり、
前回(昨年1月ですが)がそうだったからです。

英検準1級も、もう一度取りたいんですが
1次試験に受かる自信は全くないです。
語彙・読解・リスニング全てにおいて無理です。

ただですね。

英検準1級の2次試験(面接)だけになら合格する自信があるんですよ。
根拠のない自信ですが。
だって、英検準1級って2次試験のほうが圧倒的に簡単じゃないですか。
主にボキャブラリーの面で。
1次試験のリスニングと違って、聞き取れなかったら聞き返せばいいだけですし。
実際、昔合格した時も、1次試験の合格は実は本当にギリギリの合格だったんですが
2次試験はそこそこの成績でした。
面接の冒頭に雑談するのも楽しかったです。
書くと長くなるので書きませんが、なんだか盛り上がりました(笑)

でも、英検準1級の2次試験は、1次試験を合格しないと受けられません。
当たり前です。

ということで目を付けたのが、TOEICのスピーキングテストなるもの…。
ライティングとセットと思いきや、単独でも受けられるようで。

ただ、これって、受けたことがない人が受けてもいいの?
いや、誰でも最初はもちろん初めてな訳ですが、
自分が平均点と比較してどのあたりにいるのか全く見当がつかない状態で
受けてもいいものなんでしょうか。
やっぱり受ける人って、帰国子女とかそこそこスピーキング力のある人が多そうで
必然的に平均点も高そうな気がします。
というか、ほとんどそういう人専用の試験のような気すらします…。(お値段的にも…)
昔はスコア700だっけ730だっけ、それ以上の人限定で
こういう感じの試験の案内書を受け取ったような記憶があるのですが。
(届いたスコアの封書の厚みで、封筒を開ける前に点数が分かるとかなんとかありました)
やっぱり最低それくらいはないと難しい試験なんでしょうか。

ちょっと興味が出てきたので、情報収集したいと思います。

同じくTOEICスピーキングテストに関して情報収集したいと思って検索で来られた方、
もしいらっしゃったら、全然役に立たない記事で大変申し訳ありません。
一緒に頑張りましょう。






情報収集頑張ってね、と思ってくださった方、
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「フレンズ」Seoson1-Ep.12まで視聴しました。
2017年04月26日 (水) | 編集 |
「フレンズ」Seoson1-Ep.12まで視聴終了しました。
1シーズンが24話あるので、
ちょうどSeason1の半分まで到達したことになります。
実際は1話あたり最低4回は見ているので、
「フレンズ」を50回は観たことになります。

「フレンズ」Seoson1-Ep.12の覚えたい表現などをメモしたノート。
クリックすると大きな画像も見られますが、
影になっていてあまりはっきり見えないです。すみません。
DSC_1578.jpg

リスニング力はまだまだですが、
英語のリズムに慣れてきて、
聞き取れる部分は確実に増えてきている気がします。



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そんな私でも読めた本たち その1
2017年04月25日 (火) | 編集 |
読めなかった本たちの記事で書いたとおり
簡単な本でも挫折している私ですが
読めた本もあります。
長くなりそうなので、「その1」と「その2」に分けてみます。

今回「その1」でご紹介する読めた本の共通点は
1.児童文学
2.小学生の頃に日本語で読んだことのある本
です。

児童文学というと「なんだ、子ども向けか」という感じですが
ハリーポッターなども立派な児童文学です。
そこそこ英語力が必要です。

また、小学校の頃に読んだことがあるといっても
記憶はかなり曖昧で、
設定は覚えているものの、ラストがどうなるのかさえ忘れていたものもあります。

まず、個人的にすごく好きな作品。
From the Mixed-Up Files of Mrs. Basil E. Frankweiler
(リンク先は「出版35周年アニバーサリー版」だそうです)
邦題は「クローディアの秘密」

クローディアとその弟が家出をし、メトロポリタン美術館にこっそり住む話です。
そしてある発見をし…。

日本語版は小学6年生くらいに読みました。
その時は、警備員に隠れてこっそり美術館生活を楽しむ様子に
とてもワクワクしたんですが、
原書を読んだ時は、ちょうどニューヨーク旅行後だったので
すごく具体的にイメージできて良かったです。

他の作品は有名なのでストーリーは省いてご紹介しますね。

Daddy-Long-Legs
邦題は「あしながおじさん」
ほぼ手紙の文章なので、読みやすいです。
文通が好きだったので、こちらも好きな作品です。
仕事の昼休みに毎日少しずつ読んでいました。

A Little Princess
邦題は「小公女」
子どもの頃、本でも読みましたが、
世界名作劇場のアニメもとても印象的でした。
こちらも簡単な英語で読みやすいです。

あとは、
「Pippi Longstocking」
邦題は「長くつ下のピッピ」(「あしながおじさん」の次に昼休みに読んだ)や
語彙制限本で「The Secret Garden」(「秘密の花園」)などを読みました。

ペーパーバックに挑戦したいけど、
何から読めばいいのか分からないという方は
こういう「子どもの頃に日本語で読んだことのある」ものを選ぶと
読みやすいと思います。

その2では、児童文学以外で初心者でも読みやすい本を数冊ご紹介したいと思いますが
いつ書くかは未定です(笑)




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読めなかった本たち
2017年04月24日 (月) | 編集 |
しれっと「洋書・洋雑誌・英字新聞」なんてカテゴリを追加して
今回の記事はそのカテゴリに入れているんですが、
今後このカテゴリの記事はあまり増えないような気がします(笑)

「しれっと」というと、実はブログの説明文(ブログタイトルの下)も
数日前から変わっています。
前のははっきり覚えていないんですが、←おい
「独学でTOEIC885、英検準1級を取ったその後」みたいな文でした。

これは、「(それなりの)高得点を取ったその後がこのザマだよ」という
自虐的な意味だったのですが
「高得点を取った人間がそれ以上を目指して高レベルな学習をしている」という意味にも
取れてしまうことに気づいて、
「うつ病で英語力が大幅ダウンしたけど、懲りずに頑張る。」に変えました。

で、本題。

私は英文を読むのが、非常に極端に病的なほど苦手です。
ちなみに、日本語の文も読めません。
元々は読書(日本語の)が趣味で、
源氏物語を研究したくて国文学部に入ったくらいなんですが
うつ病になってから趣味だったはずの本が読めなくなりました。
主治医が言うには「集中力の欠如という症状から来ている」そうです。
文字が頭に入ってこないんですが、それって集中力なのか疑問なんですが。

もっとも、英語の長文読解は受験時代から苦手だったので
(文法問題や英作文で点数を稼いでいた)
うつ病は関係ないと思います。

でも、洋書や英字新聞が読めたら楽しいだろうなとは思いますし、
簡単と言われているペーパーバックに手を出したことも多数あります。

例えば。

「ペーパーバックを読むなら、まずこれから」と言われるほど
簡単で読みやすくて面白いと評判な「HOLES(穴)」。
最初は淡々としているけれど、読み進めると止まらなくなるとか。

2011/7/19に買いました。

淡々としているところで挫折しました。

また、以前やっていたオンライン英会話スクールの先生(今でも交流があります)が
洋書を読めないという私に
「これなら読めると思うわ」と勧めてくれた一冊の本があります。

映画化もされたので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが
twilight(トワイライト)」という本です。
若い女の子向けという感じの本で、シリーズ化もされています。

2011/8/18に買いました。

一体、何を持って「これなら読める」と思われたのか全く謎です。
冒頭から全然分かりません。

悔しいので、日本語版(文庫化されています)も買いました。

日本語の本も読めないのを忘れていました。
冒頭よりちょい進んだあたりで挫折しました。
ただ、日本語版を読むと、「ああ、英語のあれはこの事を言っていたのか」と分かりました。

Harry Potter and the Sorcerer's Stone(ハリーポッターと賢者の石)
(アメリカ版。私が持っているのは「Philosopher's Stone」イギリス版です)
意外と読めましたが、途中で止まっています。
自分の中では、これは「挫折」ではなく「一時停止」です。
ちなみに、ハリポタの日本語版は完全に挫折しました。

挫折したものばかり列挙するとキリがないので、
次回は「そんな私でも最後まで読めた本」を数冊ご紹介したいと思います。




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「フレンズ」での私の聞き間違い
2017年04月23日 (日) | 編集 |
ひとつ前の記事の続きなんですが、
趣旨が異なるので、この記事だけ読んでも分かるように書きます。

ちなみに、ひとつ前の記事は、shoesとshoe(靴)の使い分けについてでした。
ご興味をお持ちくださったらぜひ読んでみてください。

フレンズの主要登場人物の一人、ロスの母方の祖母が亡くなります。
祖母の娘たち(ロスの母とおば)は、亡くなった祖母に着せるドレスを
ロスに探させます。

クローゼットに入り込んで次々とドレスを取り出すロス。
なかなか決まらないのですが、ようやくワイン色のドレスに決まります。

やっとこれでクローゼットから抜け出せる、とロスは安堵するのですが
今度は靴が必要だと言われ、クローゼットから靴を探します。

ところが普段履きの靴しか見当たらず、
ワインレッドの靴がありません。

ロス「シルバーのでいいと思うんだけど」
おば「いえ、ワイン色じゃないと」
母「もしくは、別のドレスにするか」
おば「そうね」

せっかくドレスが決まったのに、また一からやり直し!?
ということで焦ったロスのセリフ。

Wait, I may have something in the back.
(待って、後ろに何かあるかも)

ここで笑い声が起きるんですね。
私も笑いました。
というのは、私は、
I may have something in the bag.
(カバンの中にあるかも)
と聞き間違えたんです。
「ロス(男性)のカバンにそんな都合よくあるわけ無いでしょう」
って笑ったんですね。

ところが、今、スクリプトを見るとbagではなくbackでした。
ということで、日本語音声、日本語字幕で見てみると…。

ないんですよ。

ロス「ワインレッドの色の靴を探してみるよ」

あれ、なんで訳されてないんだろう。

よく分からないんですが、笑い声が起きたのは
ロスが「服選びにこれ以上付き合ってられるか」と必死なのがおかしかったみたいです。

しかし、中1レベルの単語を聞き間違えている私…。
やっぱりディクテーションが必須でしょうか。




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両足の靴をshoeと呼ぶケースがある?
2017年04月23日 (日) | 編集 |
日本語でも靴のことをシューズと呼んだりしますね。
でもシューとは呼ばない。
話が脱線しますが、「シュークリーム」は和製英語で、
そのままネイティブに言うと「靴用の(靴磨きの?)クリーム」と思われてしまいます。
英語で洋菓子の「シュークリーム」はcream puffと言います。

話がそれましたが、
英語でも、普通はshoesで、
特別に片方の靴だけを指すときだけshoeと思っていました。

ところが、「フレンズ」でこんな表現が出てきました。

主要登場人物の一人、「ロス」の母方のおばあさんが亡くなられ、
ご遺体に着せるドレスを選んでいた時の話です。(episode8)

ロスが故人のクローゼットに入り込んでドレスを次々と出していきます。
ようやくワイン色のドレスに決まったので、クローゼットから出ようとするロスに

Lady: Wait! We need shoes.
女性(おばあさんの娘、ロスのおばと思われます):待って、靴が必要だわ
※ここではshoesと複数形になっています。

Ross: Okay. Ah, how about these?
ロス:OK。ああ、これなんてどうかな?
一足の靴(左右揃っている)を持ち上げて、these(複数形)で尋ねています。

Judy: Ah, that’s really a day shoe.
ジュディ(ロスの母。おばあさんの娘):ああ、それは普段用の靴だわ

ここです!
このシーンではジュディは左右揃った靴を手に持ちながら、
「"that's"」「"a day shoe"」と単数形で話しています。
一足の靴を完全に単数(ひとつのもの)として捉えています。

その後もロスが
I have nothing in an evening shoe in the burgundy.
(ワイン色の「イブニングシュー」なんてないよ)
とやはりan evening shoeと単数形で言っています。

evening shoes は、そのまま「イブニングドレス用の靴」という意味ですね。
burgundyはワインで有名なフランスのブルゴーニュ地方の意味で
一般名詞としてワイン色のという意味で使われるようです。

まあ、それはさておき…。

辞書を見ても、通例「靴」は
shoesと複数形にするか
a pair of shoeの形で使われるかのどちらかのようです。

ここでは、会話文なので
「a pair of」を省略したのか、
英語でも「一足の靴」を一つのものと見なしてshoeと単数形で
表すことがあるのか…。

【追記】
ロスのI have nothing in an evening shoe in the burgundy.に関しては、
「(ワイン色の靴なんて)片足分すら見つからないよ」というニュアンスがあるのかな
と思いました。

もやもやとした結論ですみません。
こういうのを質問するのに、
英会話スクールのネイティブによるマンツーマンレッスンが役立つと思うんです。

今日も体調が悪いので
以前に観た「フレンズ」を見直すだけにしておきます。

なかなか進まないなあ…。




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体調が悪いので負荷のかからないものを。
2017年04月22日 (土) | 編集 |
昨日何かしたかなあ?
一昨日は英会話スクールの説明会と通院へ行ったんですが…。
すごく体調が悪いです。しんどい。
朝二度寝して、昼寝して、夜ですがまだ眠い。

フレンズも字幕なしで見てみたんですが
さっぱり分からない。

こういう時は、あまり負荷のかからない勉強をするのがいいと思います。
例えば、復習ですね。
1度やったものをもう一度やってみる。

単語集でも、すでに4~5回以上観たフレンズでも良かったんですが、
なぜかすごく目が疲れているので、
TOEIC公式問題集のリスニングパートを
聴き直してみました。

おお。分かる。(一度やってるんだから当たり前)

体調が悪いと、メンタル面でも落ちてしまうので、
自信を取り戻すという点でも復習はいいと思います。

明日は元気になっているといいなあ。




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ディクテーションノートとTOEIC語彙ノート
2017年04月21日 (金) | 編集 |
私は結構目的別にノートを分けるのが好きで…。
ひとつにまとめたほうが後で見やすいのは分かっているんですが。

以下の画像はクリックで大きくなります。

これは「実践ビジネス英語」のヘザーさんの英語をディクテーションした
ノートです。
「a」の聴き漏れとかは日常茶飯事で、
3~5の単語が引っ付くと、聞き取れないようです。
DSC_1575.jpg

こちらはTOEIC専用の単語語彙まとめノート(ボケてますが)
DSC_1576.jpg
今までにやった(ほとんどやってないけど)公式問題集の中に出てくる単語で
知らなかったもの・知っていたけどあやふやだから覚え直したいもの
などを書き込んでいます。
その際に、類義語や反意語なども書き込んでいきます。
TOEIC、いつ受けるのか分かりませんが、
当日に見て復習になるものにしたいです。

あとは、フレンズを見て気づいたこと、面白いと思った表現を
羅列しているノートや、
TOEICとは関係ない(TOEICには出てきそうにない)単語ノートもあります。

機会とニーズがあれば、またそれらも公開したいです。




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